下記の日程で合気道の体験会を行います。
10/31
流山市南部柔道場
14:15 ~ 15:15 少年部
15:30 ~ 16:30 一般部
武道だし、技の練習は痛そう
そんなことはありません。
最近の合気道は痛さで制圧するのではなく、痛みはないけれど不思議と制圧されてしまう
というように、技の性質が変化してきています。
コロナ騒動での運動不足解消になるかもしれません。
どなたでも参加いただけますので、一度体験してみませんか?
平成27年4月に合気道龍(安藤毎夫師範)内弟子から独立したジム・ダーズが明龍館を創立されました。 春日部を中心に、加須、熊谷、吹上、坂戸、大宮、さいたま、野田、流山で活動しております。 流山同好会では礼節の心と運動を嫌いにならないよう楽しい稽古をもっとうに活動しています。
下記の日程で合気道の体験会を行います。
10/31
流山市南部柔道場
14:15 ~ 15:15 少年部
15:30 ~ 16:30 一般部
武道だし、技の練習は痛そう
そんなことはありません。
最近の合気道は痛さで制圧するのではなく、痛みはないけれど不思議と制圧されてしまう
というように、技の性質が変化してきています。
コロナ騒動での運動不足解消になるかもしれません。
どなたでも参加いただけますので、一度体験してみませんか?
審査お疲れさまでした。
審査を受けた会員の皆さんはどうでしたか?
これが今の自分の最高の動き!と胸を張って言えるような審査できましたか?
新型コロナウィルスの影響もあり、なかなか練習時間を設けることが難しかったとは思いますが、指導者として審査員を務めて皆さんの審査をチェックしていましたが、まだまだいけるはずだ!と感じていました。
一番思ったのは、練習で出来ないことは審査でも出来ないってことです。
本番に強い、弱いのことではなく、基本動作が高い、足の向きが違う、後ろ足が曲がってしまっている。一つ一つは大したことではありません。意識すればそれこそ誰でもできるポイントです。
審査の緊張感で意識をもっと大きい動作に向けてしまうのかもしれませんが、それこそ無意識にできるように、反復するしかないです。
合気道は審査が終わって、合格したら終わりではありません。どの武道でも一緒だと思いますが、審査は最低限の動作を見るだけ、あとは教わりながら、考えながら自分で技を磨いていくことが大切です。
日々の稽古について、できた技は今度は試行錯誤しながら上達していってください。
いきなり上達することはまずないです。
積み重ねが大事、なんでもそうだと思います。
少なくとも私はそうやって学んできました。
合気道に限らず、仕事でも。
そういったことが伝えられるようになっていければ
この夏南部柔道場にクーラーが設置されました!
熱中症の警戒が毎日のように放送される中、空調がないと基本動作を開始しただけで汗をかき始め、基本動作が終わるころには道着がびしょびしょな状態になっていました。
こまめに水分休憩を挟むようにしていましたが、それでもちょっとだけ休憩させてくれと申告があり、暑さが限界だと感じてはいました。
そんな中のクーラー設置は大変ありがたいことです。
クーラーがあるのとないのとでは、稽古でのoutputに明確な差があることに気づきます。
まず、何と言っても「動ける」
動けないと指導者から指導されたことを実践することができないし、自分で試行錯誤ができません。
また、暑さで頭がぼーっとしてしまって、動きに集中できない。
自分自身、空調が無い環境とある環境で自由技の稽古をしてみましたが、無い環境では5本投げられたら、もう立ち上がるのもしんどいし、マスクの中が熱くて息が上手く吸えないような状態を感じました。
それに比べればある環境はどんどん動ける!投げられてもまだ行ける!と考えられるほどの余裕があります。
市の施設で空調が完備されているのは本当にうれしいです。
あとは施設数の充実をお願いしたいです。。。
(競争率が高すぎて抽選が当たらないです。。。)