・横面打ち四方投げ 二
平成27年4月に合気道龍(安藤毎夫師範)内弟子から独立したジム・ダーズが明龍館を創立されました。 春日部を中心に、加須、熊谷、吹上、坂戸、大宮、さいたま、野田、流山で活動しております。 流山同好会では礼節の心と運動を嫌いにならないよう楽しい稽古をもっとうに活動しています。
2023年5月11日木曜日
流山稽古日誌 5/6
2023年4月10日月曜日
2022年10月22日土曜日
2022年4月9日土曜日
流山稽古日誌(4/2)
4/2は新型コロナの影響により延期されていた審査を実施しました。
今回は残念ながら審査の受験者は一人だけでしたが、審査内容はとてもよかったです。
カメラの設定をミスしてしまって、動画結合できず・・・
2つの動画になってしまっています、すいません。
今回受けられなかった人はしっかり稽古して、技を覚えて、次回万全の体制で挑んでください。
2022年3月7日月曜日
稽古日誌3/5
久しぶりの更新
だいぶ長い期間更新してませんでしたが、活動は続いています。
春の審査が近づいてきたので、審査内容を含んだ稽古になりました。
陽気も春を感じるものになってきており、気持ちよく汗をかけた稽古でした。
この日のテーマは「腰」
お尻は突き出さず、ヘソを下に向けて腰を下向きにすること、気を抜くとすぐに腰が緩んでしまいます。
やってみると、たった数センチの違いしかないのに、相手に伝わる感覚が全然違う、とても不思議な稽古でした。
2021年9月30日木曜日
流山稽古日誌9/25
9月最後の稽古になりました。
あと3か月で2021年も終わりとは、早いの一言
そろそろワクチンの接種も終わった方もチラホラおり、接種が完了したら、年末お疲れ様会なんかを盛大に・・・とはまいりませんが、簡単なちょっとしたことをやりたいですね。
(今年は何も出来てないですからね。。。)
さて、秋の審査が10/23に決定しました!
といっても秋の審査は級に上限があり、流山での対象は少年部の2名のみ
しっかりと稽古して、審査に臨んで欲しいですね。
少年部はそれぞれの審査内容が完全に分かれているため、いつも通り少年部の基本を実施してから大人を交えての審査稽古になりました。
出来れば子供同士、身長など同じくらいの相手がいいのですが、大人に教わりながらする稽古は、間違ったらすぐにアドバイスしてくれるので、子供には楽すぎて自分で考えて動かなくなってしまうことがあるのがちょっと難しいです。
一般部は午前中に春日部で教わった二ヶ条が先週のテーマとあっていたので、流山でもやってみました。
技は一つ一つの動作に意味があり、ひとつの動作でひとつ後の動作の準備をしています。
そこがわかってくると、技がきれいに決まってくれる!・・・んですが、まだ出来ません。
会員含め精進が必要ですね。。。
2021年9月12日日曜日
流山稽古日誌9/11
二週続けてジム先生の指導日でした。
最近の審査は、基本をもっと大事にしていく、基本重視の評価になりつつあります。
これからは稽古ももっと基本の鍛錬に時間を割り当てていくことになります。
技の稽古は動きが複雑で覚えていく楽しみがありますが、基本と組み合わせられるようになると、そこから「効かせられる」が加わるようになるので、より充実感が増します!
その効かせられるはとても難しく、自分なんかはどうにか一番近い先端に届いた程度で、まだまだ他の方々に「力でやってる」と言われる始末、先は永い(とほほ。。。)
少年部の時間は、幼年部の子が少し形になってきた!もちろん、まだまだ集中しきれないことたくさんですが、入りたてに比べたら!本人は自覚ないだろうけど
一般部は先週と同じテーマで後ろ技の一ヶ条と三ヶ条の(一)でした。いろいろ基本を意識して技の稽古をすると、疲れますね!
今年の末に昇級を見据えて稽古している方もいるので、これからますます基本重視を考えて伝えられると良い結果に導けるはず!





